各症例のスライドは現在構成中です。
徐々に内容を充実して行きたいと思いますのでもうしばらくお待ち下さい。

A 予防プログラム

衛生指導によるブラッシングのみで歯肉炎が改善
衛生士によるプロフェショナルクリーニングで歯肉炎が改善
B 歯周病治療・口腔外科治療
歯石除去・歯周ポケット除去
歯周外科手術・自家骨移植・人工骨移植
根分割抜歯
歯牙移植・歯牙再植
歯周組織再生治療 
C 根管治療   
根管治療による根尖病巣の改善
D 歯冠修復  

コンポジット・アマルガム充填、インレー・アンレーによる初期う蝕の修復
ポーセレン・ハイブリッドセラミックによる審美的歯冠修復

E 歯冠補綴   
オールセラミック・PMBクラウンによる審美的歯冠補綴
F 欠損補綴   
総義歯・部分床義歯、金属床義歯、マグネットアタッチメント義歯
ポーセレンブリッジ
G インプラント   
無歯顎・全部欠損症例
部分欠損症例
一歯欠損症例
H 審美歯科治療
歯肉整形術・歯間乳頭再建術   ラミネートベニアクラウンによる歯冠修復
I 歯列小矯正治療(MTM)
床矯正装置・ボタン・ラバーリングなどによる小矯正症例 
J 全顎的咬合再構成治療(MTM)
床矯正装置・ボタン・ラバーリングなどによる小矯正装置
A-Iまでの治療が複合された総合的な症例
各症例のスライドは現在構成中です。 徐々に内容を充実させて行きたいと思います。
もうしばらくお待ち下さい。
今回は4症例のみを紹介させて頂きます。
   
症例-1 上顎前歯部欠損症例
事故により上顎前歯部を3本失ってしまう。 右上6番3番、左上2番に維持を求めた入れ歯を長年使用しているが、発音障害や審美障害を訴える。
全額的なセラミックブリッジにより欠損部位が分からないくらいに形態、審美性が回復された。 上アゴを、入れ歯で補われない為,、発音障害も無くなり、健全な歯肉が回復された。
 
 
症例-2 補綴物破損による材能、審美障害の症例
不適合な素材による破損をきたし、歯グキからの出血、審美障害を訴える。 上顎歯列をカバーする不自然な金属色。 下顎歯列。
全額的な歯冠補綴により回復された自然な外観と健康な歯グキ。 赤と青の着色は、噛み合わせを調べるためのマーク。

下顎前歯部の自然な歯並びに注意。

 
 
症例-3 全顎的に進行した歯周症の症例
奥歯に入れた不適合なブリッジと周囲歯肉の炎症。 前方へ押し出された前歯と周囲歯肉の腫れと炎症に注意。 不適合な金属ブリッジと歯肉の炎症。
適切な歯周病治療の後、全顎的なセラミックによる補綴治療が成された。 自然な歯並びとバランスのとれたかみ合わせ。健全な周囲歯肉に注目。

バランスのとれた噛み合わせと健全な歯肉。

 
 
症例-4 インプラントによるブリッジの症例
術後の正面観。
バランスのとれた奥歯の噛み合わせ。 右下奥歯3本がインプラント支えられたセラミックブリッジ。
 

インプラントブリッジの側方観。
健全な歯肉に被われた自然な外観に注意。

 

同一部位のレントゲン像。
顎の骨に結合したインプラントとそれに支えられた ブリッジ。
まさに永久歯に代わる第3の歯です!